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ベットルームのインテリアはシンプルに白で統一しています


ベットルームは、疲れを癒やし、ひたすら眠るための場所です。
人生の3分の1と言われる睡眠を、上手に取るためにも、清潔に整えておきたい場所。

ベットルーム

寝ているときは、とにかく無防備になっています。
そのため、安心して眠れるように、インテリアもシンプルにすることが一番です。

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人は眠っている間に一日の疲れを取り、運気を癒やしています。
寝ている間に良い気をチャージできるように、ベットルームを清潔にしておくことは大切です。

ベットメイキング→ 私は、こんな感じでやっています。

シーツ類は、毎日洗いたいところですが、週一から週二がやっとです。
枕かわりに、バスタオルを折りたたんで使用していますが、そのバスタオルだけは毎日、洗濯しています。
ファブリックはすべて白か、クリーム色で統一。汚れが直ぐに目につくので、掃除洗濯をサボれないようにしています。

安心して眠れることも大事なので、ベットルームにはベットだけ置いています。
以前は、テレビを置いていましたが、寝る前にテレビを見ると、良い睡眠が取れないという情報を聞いて、撤去しました。
寝る前に、どうしても見たい番組もありませんし。

サイドボードも処分しました。サイドボードで携帯を充電していましたが、電磁場が良くないし、ついつい寝ながら携帯をさわってしまうので、携帯はリビングで充電することに。
壁には、フランフランの花の飾りと、ニトリで買った時計のみ。
ベットルームにはベットだけ→ お掃除が簡単になりました

カーテンも、埃を吸収して意外と汚れています。半年ごとに洗濯するようにしています。
床には障害物がないので、ココロボ(お掃除ロボット)とブラーバ(拭き掃除ロボット)に掃除はおまかせで楽ちんです。

寝ている時には、猫たちの移動を妨げないために、ドアは開けっ放しです。
ベットの位置は、ドアの前や窓の前に頭の部分が来ないように設置しました。
ドアや窓は氣の通り道になるので、頭部を直撃しないようにしています。

また、天井の梁も、鋭角な部分が刃物のように身体を直撃しないように、養生しました。
天井の梁は危険です→ 安らげる空間を作るために

目標は、ラグジュアリーなホテルの部屋のように!
ピンと張ったシーツや、清潔な空間、落ち着いたインテリアが憧れです。

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